人物

马塔姆·坎贝尔

Matam Campbell/マタム・キャンベル

浏览量 3562下载量 868更新于 2021/09/14修改历史
AKOF库拉kula枪电光
马塔姆·坎贝尔 战斗形象
战斗形象
马塔姆·坎贝尔 头像立绘
头像立绘
人物名称
马塔姆·坎贝尔
罗马音
Matam Campbell/マタム・キャンベル
素材来源
格斗原作《拳皇》
改造程度
形象改造、招式改造
原始出处
格斗游戏《拳皇》
备注
AKOF 风格? 角色“马塔姆” 这个角色是根据kong发布的图像创建的。 我想借此机会感谢您。 【使用注意事项】 -SND 文件和 SFF 文件 8107,0 未经许可禁止复制。 其他部分请随意转载或修改(CNS、AIR、CMD、特效等)。

背景设定

【プロフィール】 名前     マタム・キャンベル 格闘スタイル マーシャルアーツ 誕生日    3月3日 年齢 16歳 出身地     不明 身長     161cm 体重     47kg スリーサイズ 93・58・85 血液型    O型 趣味     温泉巡り、食べ歩き 好きな食べ物 何でも食べる! 好きな音楽  ユーロビート 得意スポーツ 射撃 声優 鏑木はる 大切なもの  ポジティブシンキング、ダディ(ペットの名前) 嫌いなもの  口内炎 秘密科学組織「ネスツ」の部組織である傭兵部隊に所属していた狙撃手の少女。 元々は身売り元から脱走し路頭に迷っていた孤児であったが、あるきっかけからトゥーバに拾われ兵士となった。 『笑っていれば人生は何とかなる』が座右の銘である、明るく前向きな楽天家。 如何なる局面においても常に笑顔を絶やさない上に、野心という物を持っていないので考えが掴めない。 孤児時代や戦時中、食糧不足により飢餓状態に陥った経験が多くあり それ以来は食べる事に関して異常な執着心を持つようになる。 食べ物が関わって来るとテンションが上がる。 空腹になる事を極端に嫌っているため腹五分目以下になった事はない。 覚醒した光の能力者で銃を介して使う事が出来る。 飛距離が非常に長くそれを使って応用した大きな攻撃も可能。 力を強くすればする程扱いは難しくなり、自分でも制御しきれなくなる時があるらしい。 ペットに巨大なパンダ(元ネスツの実験動物)を飼っている。 少食だったがマタムに飼われてからは大食いになった。 ===================================================================================== 【交友関係】 「トゥーバ・ラロッサ」 傭兵部隊の隊長、昔からの上司。 トゥーバに命を救われた過去から忠誠心は強い。 「コルダ・バクスター」 上司、お互いに仲の良い。 気っ風のよい性格を見てマタムは「兄貴」と呼び慕っている。 「ハイデルン傭兵部隊」 ネスツを敵視する機関側の傭兵部隊とネスツ側の傭兵部隊という関係から 過去に何度も交戦しており、お互い顔馴染みが多い。 ===================================================================================== 【バックストーリー】 「今日もよく光ってるな~これ」 ここは人気のない発電所の中。 この発電所はかつてネスツが所持していた施設だったが、今はある一団が占拠している。 莫大なエネルギーを必要とする為、コストの問題で次第に使われなくなり長い間放置されていた。 だがある能力を応用する事によって発電所を効率よく利用する事が可能だと判明する。 それがこの少女、マタム・キャンベルの持つ光の能力であった。 「暇だぁ~食べてなきゃやってられないよ」 そうぼやきながら膨大な量の食料を目一杯頬張る。 現在マタムは上司達からこの発電所の管理と警備という任務を任されている。 だが任務といってもやる事といえば、目の前にあるエネルギー核に光を足したり 極稀に迷い込む侵入者達を追っ払うという簡単な雑務だけであった。 「コルダの兄貴も、副隊長殿も、他の皆も全然遊びに来てくれないし。一人で食べるご飯は美味しくないね~」 ここの警備を任されてからマタムは傭兵部隊のメンバーと顔を合わせる機会はめっきり減った。 だがしかしそれも仕方のない事であったし、彼女もそれを理解した上で言っている。 マタム以外の主要メンバーもぞれぞれ他の拠点の警備を任されており持ち場を離れる事は決して許されない。 「まっ、気楽にやっていきますか~っ!」 停滞していた気持ちを消し一新しようと立ち上がったその時。 僅かではあったが、マタムは背後に微かな人気を感じた。 姿勢を立て直し持っていたライフルの銃口をその気配の方角へ向ける。 「8秒数えるまでは撃たないから出ておいでっ!」 「……51秒…君が私の気配を感じるまでの時間だ、少々鈍っているようだな」 そう言い、影から時計を手にした一人の男が姿を現した。 その姿を確認し、マタムは直ぐに銃を下ろす。 「副隊長殿っ~!ご無沙汰しておりますっ!何用でここまでっ?!」 「…隊長からの伝言だ、新しい任務を知らせる」 「新しい任務ですか~!?」 その一報を聞きマタムは歓喜した。 ようやくこの退屈な環境から抜け出せる彼女にとっては喜ばしい事であった。 「三日後に本拠地に集合したまえ、他の者達には既に伝えてある」 「は~い!…でもその間は此処や他の拠点の警備はどうするんですか?」 「君自身の部下に任せれば十分だ、足りん戦力は私の方で手を打つ。以上だ」 「わっかりました~!ご苦労様でーす!」 男はまた影に姿を消した。 「よーし、新しい任務かぁ…楽しみだなあ~!」 これから言い渡される任務は一生退屈させない物である事は間違いない。 彼女自身もそう感じていたが、その顔からは全く笑顔が消える事はなかった。                                             To be continued...

战斗截图

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评论(1)

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  1. 0440

    垃圾人物也翻墙